ファイナンシャルプランナー(FP)が、生命保険見直し・住宅ローン見直しなどライフプラン相談で、家計のお手伝い!

ライフプラン相談

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今後の様々な人生のお金の流れをご一緒に問題点がないか確認していきましょう。

子供の教育資金はしっかり準備できていますか?
老後の生活費は大丈夫でしょうか?
家計の支出に無駄はありませんか?

生命保険・住宅ローン・教育資金・老後生活設計・資産運用など、ライフプラン全体から、問題点を分析して、夢の実現(より豊かな暮らし)への、お手伝いをいたします。

将来の不安を解消して、夢のある未来を創りましょう。

あなたの人生のお金の動きををグラフで確認していきます。

ライフプラン相談

現在の生活水準を続けると、将来への貯蓄が出来ておらず、老後の生活は大変心配です。
そこで、将来のライフイベントに備えて、計画的な貯蓄(ファイナンシャル・プランニング)を行います

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ファイナンシャル・プランニングを実行すると、キャッシュフローは長期にわたりプラスに転じ、将来の夢である、マイホーム・マイカー、悠々自適なセカンドライフが見えてきます。

このように、計画的な貯蓄、家計の見直しをすることで、将来の不安が解消されます。
目標を実現するするために、ライフプランを作成しましょう。

ライフプラン相談では、以下のようなご相談にずばりお答えします。

●住宅ローンや保険の見直しをしたい!
●将来に備えた貯蓄の取り組み方を知りたい!
●家計の無駄を減らしたい!
●教育資金などの上手な積立方法を知りたい!
●将来のライフプランの問題点が知りたい!

具体的にどのような効果が出るのか相談例を紹介しますと・・・

30代夫婦相談例
相談内容:住宅を購入したが、どのように保険を見直せばよいか。
住宅ローンを組むと、大概は団体信用生命保険に加入します。
そのため、死亡保険の見直しで保険の節約が可能になることがあります。
万が一の保険の死亡保障額を減額できる可能性が考えられるので、今後のライフプランから必要な死亡保障額を確認します。
ライフプランで確認すると、現在の死亡保障は過剰な保障となっているので、死亡保障額を減額しました。
また、現在加入中の保険の効率的な見直しを実行することで、今後支払う保険料の支払総額が500万円節約できることがわかりました。
さらに、キャッシュフロー分析をしていくと、お子様が大学入学時期に支出が収入を大きく上回る年が見つかりました。
キャッシュフロー表の不足額をあらかじめ貯蓄で用意することで、計画的な学資資金対策が可能になります。
将来不足する時期の支出分をあらかじめ用意していくことで、住宅ローンの繰上げ返済に使える余力の、時期と金額もわかります。
繰上げ返済を取り入れる効果は、利息の軽減額として、600万円になりました。
そのほか運用益なども入れると、さらに家計見直しの効果は大きくなり、トータルでは、1,000万円以上もの見直し効果が出ました。

これは一部の例ですが、現在の家計の問題点を分析して、生命保険や住宅ローンなどの固定費の効率化をすることで、貯蓄余力が生まれ、さらに、貯蓄の上手な取り組みを実践することで、家計見直しの高い効果が得られます。

【相談内容】

●生命保険相談
●教育資金相談
●住宅ローン相談
●資産運用相談
●ライフプランの改善策のご案内
●キャッシュフロー分析

相談料金: 30,000円 
(出張相談は、別途1回3、000円の費用がかかります)

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ライフプラン相談お申込み

最終的な改善プランの実行のお手伝いが必要な場合には、保険商品・投資商品の契約手続き、住宅ローン取次、不動産の売却・購入(優良不動産会社の紹介)なども致します。

ご相談の流れ

ライフアート・コンサルティング株式会社 ご相談の流れ

ご相談申し込みは、お申し込みフォームか、お電話にてお問い合わせください。
フォームからのお申込みは、確認が取れ次第、3営業日以内には、ご連絡いたします。(3営業日を超えて返事がない場合は、システムの不具合が考えられますので、もう一度ご連絡をお願いします)

ご相談方法についてですが、来店(埼玉県川口市にあります)か、こちらからお伺いする出張相談になります。(出張相談対応エリアは下記参考)

電話相談や、メール相談などは、お受けしておりませんので、ご了承ください。

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出張相談対応エリア:
東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県
(その他のエリアにつきましても、信頼できる提携FPのご紹介もいたしますので、お声掛けください)

事前の資料準備のお願い・・・
キャッシュフロー分析などを希望される場合には、事前に現在の収入や支出の明細や、年金定期便などをご準備ください。
その他、住宅ローン相談であれば、住宅ローンの返済予定表、保険相談の場合には、加入中の保険証券など、資産運用相談であれば、資産内訳など、を事前にご準備ください。
細かい資料がそろっているほど、精度の高いコンサルティングが可能になります。